形成外科
業務
Qスイッチルビーレーザー、色素レーザー、炭酸ガスレーザーの3種類のレーザーがあり、各種皮膚色素疾患に対応しております。
体表面の形態異常を手術等により再建する外科です。頭部、顔面、耳介、外鼻、指などの先天異常、顔面軟部組織損傷および骨折、瘢痕、ケロイド、熱傷、皮膚の悪性および良性腫瘍、褥瘡、難治性潰瘍、皮膚色素性疾患などを治療しております。
Qスイッチルビーレーザー治療
- 扁平母斑
- 太田母斑
- 異所性蒙古斑などの先天性異常や外傷性異物沈着症
- 老人性色素斑
- ソバカス等
色素レーザー治療
炭酸ガスレーザー治療
現在考えられる皮膚形成外科領域の治療をほぼすべて網羅しております。先天性のものは保険適応となっておりますので、一度御相談ください。
担当医 岩崎茂生
東海大学病院形成外科医
平成元年医師免許取得